未分類

雲のやすらぎプレミアムは腰痛に効く|3名の整形外科医が語る

雲のやすらぎプレミアムは腰痛に効くのかな?

腰痛だからしっかりとした布団で寝たい

この記事を読んでる方は、このような悩みがあるかと思います。

 

雲のやすらぎプレミアムは厚さ17cmあり、布団の中には凹凸アルファマットや高反発スプリングマットがあるので、体の重量がかかりやすい箇所でもしっかり分散してくれて体を支えてくれます。

つまり雲のやすらぎプレミアムは腰に優しい布団なんです。

ではこの記事では、3名の腰に詳しい整形外科の先生が語る理想の寝具を踏まえて、雲のやすらぎプレミアムが本当に腰にいい布団なのか紹介していきます。



体圧を分圧させることで腰、首、肩の負担を軽減

久我山整形外科ベインクリニック院長 佐々木政幸(整形外科医)

専門:脊髄(顎椎〜腰椎)

昭和大学医学部出身

睡眠時は、体の重い部位に負荷がかかってしまいます。

例えば、男性の場合、頭に肩部に約30%、腰部に約40%もの体圧がかかると言われています。

これが、例えばやわらくすぎる敷布団で寝た場合、沈み込みすぎることがあるため、腰により大きな負荷がかかってしまいまい腰痛の原因になることがあります。

 

つまり、適度な反発で体圧を分散させることが、睡眠時の各分位の負担を軽減させるうえで重要になります。

さらに、多くの敷布団は表弁が平らな素材を使用しておりますが、もっとも理想的なものは、表面を均一に凸凹として形状にし、表面の点で体を支えることで、体全体の体圧を均等に逃がすことです。

 

生活の1/3は睡眠で占めています。

毎日の睡眠時に腰への負担を軽減させてあげること、これが一番大事なのです。

 

寝てる間は、体の重い部位に負荷がかかります。

もし布団が柔らかすぎたり硬すぎたりすると、背中や腰にさらに負荷がかかってしまうので、体圧がかかりやすい箇所も上手に分散させることが大事です。

 

なので雲のやすらぎプレミアムは、この体圧を分散しやすい作りとなってます。

雲のやすらぎプレミアムは3断層になってます。

1層目は凸凹アルファマットによって体圧を分散し、2層目の高反発スプリングマットによって体を支え、3層目にまた凸凹アルファマットによってさらに下の方へ分散します。

この高反発スプリングマットを凸凹アルファマットで挟み込むのを新クロスクラウド製法と言うのですが、この構造だと190kgほどの人でも、理想的な寝姿勢で支えてくれます。

 

腰痛の方には、寝ている時も適度に温めてあげること

北千束整形外科院長 神田良介(整形外科医)

専門:腰痛・関節リマウチ

帝京大学医学部出身

腰痛の方には、症状にもよりますが、急性のものでない限り、腰を温めることをオススメしています。

布団内の温度が低い場合に、掛け布団や毛布を何枚も重ね、胸やお腹などの体の上部が温かくなっても、腰、お尻、首などは温かくなりにくいです。

なので、季節に合わせて腰にあたる部分を適度に温度に保つ、腰を冷やさない敷布団が理想的と考えられています。

 

また、私たちは眠っている間にコップ1杯程度の汗をかきます。

湿度が高すぎると、汗が蒸発しきれず、気化熱が発生しづらくなるので、睡眠の質が悪くなってしまうのです。

通気性が良い敷布団を選ぶことはとても重要になります。

 

よって、質のいい睡眠を目指すには、それぞれの季節に合わせて適切な保湿性があり、通気性の高い敷布団が理想的です。

布団の中の温度は32〜34℃湿度は50±10%を維持するのが理想です。

そして布団で腰を温めるために体温を上げ、湿度を調節するには、羊毛が最適です。

 

雲のやすらぎプレミアムに使われてるのは、「ロレーヌダウン」という羊毛の中でも贅沢なものが使われています。

ロレーヌダウンは、寝てる間に低下する体温(3〜5℃内に調整)を自然に温めるのと同時に、布団の中の湿気を取り除く抜群の通気性が特徴です。

 

そして、雲のやすらぎプレミアムの敷布団はリバーシブル仕様になっており、秋冬はロレーヌダウンの羊毛が面となり、弾力・吸湿力・保湿力があり寝てるときに最適な温度にしてくれます。

春夏は、熱をこもろせないように縦に並行してキルトが入っており、通気性・防ダニ・抗菌・防臭で涼しく寝れるようになります。

 

しっかりと体を支えてくれる敷布団を選ぶこと

リソーククリニック院長 盤田振一郎(整形外科医)

専門:腰・膝関節

慶應義塾医学部出身

 

腰痛で悩む方にで多いのは、筋膜性腰痛と呼ばれるもので、主に普段の生活の運動不足によって筋肉が衰え、固くなってしまいまいそのひずみから痛みが出てくるような症状です。

その場合には、まずは腰を温めることで、筋肉を柔らかくして腰痛を改善に向かわせていきます。

夏場の暑いときでも同じです。適度な温度で冷やさない。というのがポイントですね。

 

また、腰の体の中で重い部分なので、睡眠時にはどうしても負荷が一番かかってしまいます。

柔らか過ぎて腰が沈みすぎる敷布団は避け、寝た瞬間にはしっかり支えてくれるもの、あとはしっかり反発力があるもので寝返りをスムーズに行える布団が一番良いですね。

 

しっかり温めてくれて、支えてくれる敷布団、腰痛でお悩みの方はこの二点を基準に敷布団を基準に敷布団を選ばれることをお勧めします。

腰痛で悩んでる方は、しっかり温めてくれて、支えてくれる敷布団を選ぶのが大事。

先ほど2人の整形外科医でそれぞれ説明しましたが、雲のやすらぎプレミアムは羊毛素材で温めてくれ、凸凹アルファマットと高反発スプリングマットによってしっかり体を支えてくれます。

 

まとめ:雲のやすらぎは「腰に特化した布団」

以上、3名の整形外科医の話を紹介しましたが、他にも整体院長や工場長などのお墨付きをもらってる商品です。

「体圧分散」と「温かさ」に重点を置いてるので、まさに腰に特化した布団です。

腰痛で悩んでる方にもおすすめできるので、興味がある方は、100日間の返金保証もあるので利用してみてください。

雲のやすらぎを申し込む